ナニイロ

ひとりごと多め 思ったことを吐き出してます

ひとまず終わり

あれやこれやと準備をしたものの、活かせたかといえば、うーん…

予想とは違う形だったので、というか違いすぎた。あの書き方はちょっとずるい。

ぶっつけ本番だった。あちらとしてはこちらの実力を知れるわけだけれどなんだかなー。 

あの頃の私はなぜだか面接が得意だった。

でも今の私はボロボロ。予め思いや考えをまとめたのだが、自分がまとめたものが正解かは分からない不安。

決めるのは相手なのだから、私は本音と建前でぶつかっていくしかないのだが、思いを伝えてもはぐらかされてしまう。信じてもらえないもどかしさ。

なんとなくその場で感じたのだ。

残念ながらご縁はないだろうと。

そこで働くイメージがもてなかったし、あちらが求めるものを私はもっていない。

紙から得られた情報と実際はやっぱり違っていたし、事実とは矛盾する弁明に疑問をもってしまった。

もやもやが晴れぬまま会場を後にした。

あちらにもこちらにも選ぶ権利があるのだということを強く感じた。

よい経験になったと思う。面接にはやはりある程度慣れも必要だ。頑張らなければ。

いいご縁がありますように。

地道な活動はまだまだ続きそうである。

早く決めたい。。